LINE通報サービス

メール通報を LINE に変換

シンプルな通報機能から効率的なコミュニケーションツールへ

故障や異常を通知してくれるメール機能を持った装置は多く存在しますが、今どのくらい有効活用できていますか?
使い慣れたツールと連携することで通知機能のみの役割から、
手軽で効率的なコミュニケーションツールへと変化させていきます。

お困りごと

警報メールが他のメールに埋もれてしまう
メールで届いても広告や DM などその他のメールに埋もれてしまい、気付かないことも多い。
誰が、いつ、対処するのか、したのかが不明
複数人にメールが届くが、みんなが確認しているかはメールだけでは把握できないし、誰がいつ対処するのか、したのかがわかりにくい。効率的に情報を共有したい。できれば使い慣れたツールで実現したい。

LINE MESSENGER による解決

LINE の通知機能で気付きやすく
メールを LINE に転送すれば通知機能で埋もれることもなく、見落としもなくなります。
既読機能とトークルームの特徴を生かす
既読がつけば確認しているかどうかわかるようになり、誰が、いつ対処するのかを警報が通知された流れのままトークルームで取り決めます。通報メールだけだとできなかった対処内容の確認や担当者の割り当てなどを全員で共有することが可能となります。また現場からの質問・返答や、上司の確認、写真の共有なども簡単にできるようになります。

今お使いの「異常をお知らせするメール」を
そのままLINEに転送します

今メールで確認している通報をそのままLINEに転送します。追加で機器を導入する必要はなく、
以下の手順に沿って登録いただくだけで利用可能です

特徴
①メール通報先に弊社が指定するメールアドレスを登録します。
②弊社サービスのサイトに LINE のグループ ID、その他の情報を登録します。これだけで完了、追加の機材などは必要ありません。
※もしメール通報機能がなくても大丈夫です。併せて弊社でご提供いたします。

利用料金

初回 1 ヵ月無料でお使いいただけます

導入後 1 ヵ月は連携に問題がないかも確認しながら無料でお使いいただきます。

月額/1,000 円、年額/10,000 円
※1 グループ構成人数 4 名まで